2018年上半期は、いつか使ってみたい、と思っていたコスメを手にする機会を増やすことができた。誰かに教えたい、と思ったお気に入りたちをいくつか紹介したい。

◇shu uemura/rouge unlimited

ずっと気になったままでいたshu uemuraのコスメの中でも、少しずつ集めているのはrouge unlimitedだ。落ち着いたカラーから攻めているカラーまで見ているだけでもワクワクする。

つけ心地も良く、肌なじみの良さ、皮むけしないところが気に入っている。パッケージデザインやカラーが限定のものが発売されたりするところに、心揺さぶられたりもする。

◆ADDICTION/THE EYESHADOW

ADDICTIONのアイシャドウも、ずっと使ってみたかったものの1つだ。全99色ある、というのもカラーの幅広さに圧倒され、選ぶまでにとても迷った。

アイシャドウをアイシャドウブラシでのせるも良し、指先でラフにのせるも良い。単色使いでも良いし、ほかの色と合わせるのも自在であり、どちらでも目元が華やかになる楽しさがある。

 

 

◇Kiehl’s/リップバーム、ハンドサルブ(ハンドクリーム)

Kiehl’sのリップバームとハンドクリームは、浮気しても戻りたくなるアイテムたちだ。いずれも、スッキリとした香り、使い心地であるのに、しっかり潤うところが気に入っている。

リップバームは、直接唇に塗るというよりは、チューブから適量出してから指で塗ることにはしているから、少し手間ではあるが、使い心地に満足しているので、これからも使い続ける。

 

 

◆MIEUFA/フレグランスUVスプレー

MIEUFA フレグランスUVスプレーとの出会いは、ヘアサロンだった。コロンとしたサイズ感のスプレー缶のかわいさ、べたつかないこと、香りの種類などを気に入った。髪の毛にも、身体にも使えるところも、ありがたい。

私は、テンダーリリー、シーソルトの香りが特にお気に入りだ。

 

 

 

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以上が、2018年上半期に出会ったもの、再度購入したものの中でも、特に気に入っているものだ。2018年下半期に突入してからも使い続けるし、さらなる出会いを楽しみたい。