2個目の写ルンですは、夏の終わりから秋にかけての相棒となってくれました。いつでも取り出して撮影できるように、バッグの片隅に写ルンですを忍ばせて出かけることが、最近の習慣です。 夏に出かけた都市農業公園での1枚も、写ルンで・・・