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旅行

新潟・越後湯沢の駅ナカやコンビニで購入したお土産をまとめて紹介

新潟・越後湯沢ならではのお土産を見つけたい  どこかへ出かけたい、と思っても以前よりも躊躇してしまうようなご時世ではあるけれど、自分なりの対策をしつつ、新潟・越後湯沢へ旅行してきた。私が訪れたのは、越後湯沢駅構内にある、CoCoLo...
読書

【読書感想】常識のない喫茶店

 Twitterのタイムラインに流れてくるフォロワーのツイートなどで、なんとなく見知っていた"僕のマリ"というアカウント。なんとなくそのアカウントが気になり始め、エッセイを出版されることを知り、試し読みをしたら続きを読みたくなったのが、こ...
読書

【読書感想】マイフィンランドルーティン100

 Twitterでフォローしている人が本を出版することになると、とても嬉しい。たとえ顔見知りでなくとも、ツイートされている内容などから伝わってくるような人柄などがあると思う。週末北欧部chikaさんは、前述のような気持ちや何かが溢れてくる...
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読書

【読書感想】邪魅の雫

 京極夏彦氏による、百鬼夜行シリーズ第9弾「邪魅の雫」を読んだ。 文庫版 邪魅の雫 (講談社文庫) 価格:1738円(税込、送料無料) (2021/10/15時点)  本作品では、探偵の榎木津礼二郎との縁談があった家々から、次...
読書

【読書感想】陰摩羅鬼の瑕

 京極夏彦氏による百鬼夜行シリーズ第8弾「陰摩羅鬼の瑕」(おんもらきのきず)を読んだ。 文庫版 陰摩羅鬼の瑕 (講談社文庫) 価格:1760円(税込、送料無料) (2021/10/2時点)  本作品のあらすじとしては、長野のと...
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【読書感想】塗仏の宴 宴の始末

 京極夏彦氏による百鬼夜行シリーズ第7弾である、「塗仏の宴 宴の始末」を読んだ。本作品は、「塗仏の宴 宴の支度」との2部作構成になっている。  本作品は、「塗仏の宴 宴の支度」から引き続き、関口巽の災難がところどころで描写されつつ、...
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【読書感想】塗仏の宴 宴の支度

 京極夏彦氏による百鬼夜行シリーズ第6弾「塗仏の宴 宴の支度」を読んだ。この「塗仏の宴」は、「宴の支度」そして「宴の始末」の2部作となっている。 塗仏の宴 宴の支度(1)【電子百鬼夜行】【電子書籍】価格:660円 (2021/9/7...
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【読書感想】絡新婦の理

 京極夏彦氏による百鬼夜行シリーズ第5弾「絡新婦の理」を読んだ。  初っ端から余談ではあるが、私は本作品を読むまで「絡新婦」と書いて、「じょろうぐも」と読むことを知らなかった。このシリーズを読むことで、知らなかったことを知ったような...
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【読書感想】鉄鼠の檻

 京極夏彦氏による百鬼夜行シリーズ第4作目「鉄鼠の檻」を読んだ。 このシリーズの主人公である関口巽は、京極堂夫妻から誘われて妻と共に箱根を訪れた。関口は京極堂が仕事に行っている間は、宿でのんびりと過ごすつもりが、気づけば仙石楼と明慧...
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【読書感想】自省録

 少しばかり前に、「ミステリと言う勿れ」という漫画に出会った。この作品を読んだことで、作中で主人公とある登場人物が「自省録」を用いてやりとりする描写があり、「自省録」がどんな内容なのか気になったことから、私も「自省録」を読んでみたくなった...
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