2017-12

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読書

2017年に読んだ本、70冊の読書感想をまとめてみた

はじめに... 2017年に読んだ本を1冊ずつ順に振り返って、2017年に出会った本で思ったこと、考えたことなどを思い出しつつ、ここにまとめてみようと思います。 1冊目:やっぱり犬だって。 2017年1冊目は、BRUTUSの特別編集の...
読書

【読書感想】ダンナ様はFBI

「ダンナ様はFBI」は、タイトルや表紙のデザインのイメージから、愉快な国際結婚の様子を描いたエッセイかと思い読み始めてみると、自己啓発書やビジネス書にも引けを取らないような著者である田中ミエさんの仕事と家庭の両立などを綴った1冊でした。 ...
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【読書感想】モチベーション革命 稼ぐために働きたくない世代の解体書

なんとなく気になるタイトルだったこともあり、「モチベーション革命 稼ぐために働きたくない世代の解体書」尾原和啓著を読みました。 20~30代、50代~60代とでは、働き方そのものに対するモチベーションが異なることは、幾度もどこかで見聞...
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【読書感想】大家さんと僕

ふと目に入ったやさしいタッチのイラストの表紙が目に留まり、「大家さんと僕」矢部太郎著を手に取りました。 「大家さんと僕」は、矢部太郎さんによる現在進行形の実話エッセイです。引っ越した先は、1階に大家さんが暮らす部屋で、そこから矢部太郎...
読書

【読書感想】つぶさにミルフィーユ

毎年、年末近くなると発売される森博嗣さんの書き下ろしエッセイシリーズ、今回のタイトルは「つぶさにミルフィーユ」となっており、「つぶさに」という言葉に久しぶりに触れたような気もするし、なんて思いつつエッセイの内容も気になり、手に取るや否や、早...
読書

【読書感想】ひとりぐらしも極まれり

大好きなカマタミワさんの最新コミックエッセイ「ひとりぐらしも極まれり」を読みました。 「ひとりぐらしもプロの域」、「ひとりぐらしも神レベル」に続く、ひとりぐらしにまつわるエッセイ3冊目が、この「ひとりぐらしも極まれり」です。 カ...
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