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中性重炭酸入浴剤BARTHを使ってみて実感すること

ライフスタイル
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SNSなどで気になり、BARTHという中性重炭酸入浴剤を使い始めてみた。

まだ1袋を使い切っていないけれど、2~3日に1回程度使用してみて実感することが、いくつかあったので、ここで紹介したい。

BARTHは、着色料や香料を一切使用していない中性重炭酸入浴剤である。

参考までに、BARTHの1錠あたりの大きさは下記の画像のようなイメージを持っていただけたら、幸いだ。

160ℓあたり3錠が目安とのことなので、とりあえず1回につき3錠を使用している。

BARTHは、独自技術で溶けていく際に発生する炭酸ガスによる効果が出やすくなるよう、ぬるめのお湯に長めに浸かるようにすると良いそうだ。

最初のうちは、よくわからなかったが、何度かBARTHをメーカーおすすめの入浴方法にならって使用していくうちに、入浴後の身体の冷え具合が改善されているような気がしている。

気のせいかもしれないし、その日の室温、体調によるのかもしれない。

しかし、風呂上がりからしばらくしても、足先はさほど冷えていないし、腹回りもポカポカしているのは事実だ。

なんとなくではあるが、前日の疲れの残り具合の感じた方も、目覚めた時にやや異なるように思っている。

このことに気づいたのは、BARTHの使用3回目以降だ。

これまで、日常使いしている入浴剤は香りを楽しんだり、湯船の色を楽しんだりしていた。

BARTHを使ってみて、身体への効果を感じているように思う入浴剤は初めてなので、正直なところ、驚いている。

効果についても、個人差があるので、誰しもが感じるものではない。

お値段についても、決して安いものではないから、ポンポン買えるわけではないものの、たまのご褒美として使用するには良いかもしれない。

今後も、しばらく使用してみるつもりだ。