コミック

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読書

【読書感想】ピンキーは二度ベルを鳴らす

「ピンキーは二度ベルを鳴らす」うめざわしゅん著を読んだ。 本作品は、闇社会ならではの問題を解決する、通称・硫酸ピンキーと部下・チーフの物語。 訳アリの女性が抱える問題をスリリングな場面もありつつ、解決していくピンキーの姿は、た...
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年末年始の読書にオススメの本~マンガ・コミックエッセイ編~

はじめに... 年末年始に、のんびり過ごす時、マンガを楽しむのも良いリフレッシュになりそう。 2019年に読んだマンガ、イラストエッセイでオススメのものを紹介。 MOGUMOGU食べ歩きくま(1)/ナガノ どの場...
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【読書感想】阿曽山大噴火の面白人間傍聴記~法廷で逢いましょう~

「阿曽山大噴火の面白人間傍聴記~法廷で逢いましょう~」阿曽山大噴火(著)、門倉卍貴裕(絵)を読んだ。 阿曽山大噴火氏が、裁判傍聴のプロであることはテレビ番組などで観たことがあった。 テレビ番組で紹介されていること以外のことを読...
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【読書感想】レズと七人の彼女たち

「レズと七人の彼女たち」中村珍(中村キヨ)著を読んだ。 本作品は、著者である中村珍(中村キヨ)さんと七人の彼女たちについてのエッセイコミックである。 驚いたのは、中村珍さんの彼女たちは、中村珍さんには自分以外にも彼女が...
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【読書感想】半透明のアイスクリーム

「半透明のアイスクリーム」黒谷知也著を読んだ。 本書は、13編の作品から成る短編集である。 不思議な話、日常から切り取った一コマなど、どれも短編で描かれているからこそ、多くは語られておらず、想像力を掻き立てられる。 ...
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【読書感想】大家さんと僕 これから

「大家さんと僕 これから」矢部太郎著を読んだ。 本書は、「大家さんと僕」の続編だ。 矢部太郎さんと大家さんのやりとりは、心が温まる。 本文中に、大家さんが矢部太郎さんのことを「血のつながらない親戚」というようなこ...
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【読書感想】モリのアサガオ番外編

「モリのアサガオ番外編」郷田マモラ著を読んだ。 本書は、刑務官と死刑囚との禁断の友情を通じて、死刑制度のこと、死刑囚のこと等が、描かれている作品の番外編である。 本書では、主人公に後輩ができてからのこと、主人公が刑務官...
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【読書感想】あさな君はノンケじゃない!

「あさな君はノンケじゃない!」あさなさくま著を読んだ。 本書は、LGBTをはじめ、ゲイのこと、作者のことが描かれたイラストエッセイだ。 ゲイとひとまとめにされがちだけれど、オネェ、女装家、トランスジェンダーなど、様々な...
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【読書感想】MOGUMOGU食べ歩きくま(1)

MOGUMOGU食べ歩きくま(1)ナガノ著を読んだ。 本書の登場キャラクター「自分ツッコミくま」については、よくわかっていないが、かわいいイラストに惹かれ、本書を読み始めた。 本書は、タイトルからもわかる通り、くまが国内外の様...
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【読書感想】ねこくま、めしくま

「ねこくま、めしくま」ナガノ著を読んだ。 本書では、くまと2匹の猫の暮らしが、かわいいイラストで描かれている。 クスッと笑えて、癒される猫の仕草や行動など、一緒に暮らすからこその日常が、手書きのイラストと文字で描かれて...
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