ビジネス

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読書

【読書感想】「誰かのため」が、「自分のため」につながる

「「誰かのため」が、「自分のため」につながる」中村由美著を読んだ。 CURRY HOUSE「CoCo壱番屋」で 、20年以上にわたり社長秘書を務めた著者だからこその仕事術を知りたくなり、本書を読むに至った。 社内外問...
読書

【読書感想】会社では教えてもらえない 集中力がある人のストレス管理のキホン

「会社では教えてもらえない 集中力がある人のストレス管理のキホン」川野泰周著を読んだ。 ストレスを溜めないようにする、というのは難しい。 自分にとって、ちょうどいいストレスというのも、加減がつくものでもない。 私...
読書

【読書感想】一緒にいると楽しい人、疲れる人

「一緒にいると楽しい人、疲れる人」有川真由美著を読んだ。 性別問わず、様々な年齢の人々と関わることがあるのが、会社というもの。 役職や雇用形態も多様で、人の数だけ性格も考え方も目の当たりにする。 多くの人と関わってきたか...
読書

【読書感想】実践!「仕事の成功」は気配りが9割

「実践!「仕事の成功」は気配りが9割」浜口直太著を読んだ。 気配りできる人が必ずしも立身出世に絡んでいる場合ではないこともあるな、と思うところがあり、本書を読むに至った。 私の勝手な意見ではあるが、気配りできる人は輝か...
ライフスタイル

気になったこと、忘れたくないことをメモする習慣で意識が変わる

私は、気になったことは納得するまで調べることが好きだし、なにかとメモ書きしていることが多い。 単なる自己満足でしかないけれど、自分の為になるであろうことに注力するのは時間も労力も惜しくない。 できれば時間短縮したいこともあるけ...
読書

【読書感想】幸せなライフシフト 12のヒント

「幸せなライフシフト 12のヒント」牧隆弘著を読んだ。 “ライフシフト”や“働き方改革”という言葉を見聞きすることが増えた。 人生100年時代の到来とも言われるようになり、これまでの働き方、生き方に変化が訪れている。 自...
読書

【読書感想】深く考えるための最強のノート術

「深く考えるための最強のノート術」午堂登紀雄著を読んだ。 私は、普段からメモ書きすることが、ほぼ習慣になっている。 メモは、買い物リストだったり、ちょっとしたアイディアだったり、行ってみたい店のことだったりもして、内容は多岐に...
読書

【読書感想】自分だけの「絶対領域」の作り方

「自分だけの「絶対領域」の作り方」午堂登紀雄著を読んだ。 働き方改革という言葉を、耳にすることが増えている。 働き方改革に加えて、副業や複業という言葉も日々どこかで見聞きする機会が増えた。 新卒から定年まで同じ会...
読書

【読書感想】仕事したく「ない」人のための働か「ない」働き方

「仕事したく「ない」人のための働か「ない」働き方」河本真著を読んだ。 著者は、働かないための働き方として、午前中しか仕事をしない、メールチェックは1日1回、予定を詰め込み過ぎないなど、独自の働き方を実践されている。 本...
読書

【読書感想】怠け者の時間術

「怠け者の時間術」午堂登紀雄著を読んだ。 時間の使い方について、今一度、見直したい、と思い、本書を読み始めた。 自分がやりたいことを中心に時間の使い方を組み立てて実践し、違っていれば修正していくのが、自分流の時間術に使づく道で...
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