心理学

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読書

【読書感想】ヘトヘトに疲れる嫌な気持ちがなくなる本

「ヘトヘトに疲れる嫌な気持ちがなくなる本」石原加受子著を読んだ。 私は、どちらかと言うと周囲に気を遣い過ぎてしまったり、不快なことを言われても、その場で言い返すことができず嫌な気持ちを引きずったままになることが多い。 相手が目...
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【読書感想】檻を壊して自由になるためのさとりの一撃

「檻を壊して自由になるためのさとりの一撃」阿部敏郎著を読んだ。 最近、自分がこれから何をしていきたいのか、ということ等を考えると不安になる。 転職回数は増えるばかりなのも、自業自得というか、自分で選んできたことだから、仕方ない...
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【読書感想】「やさしさ」過剰社会 人を傷つけてはいけないのか

「「やさしさ」過剰社会 人を傷つけてはいけないのか」榎本博明著を読んだ。 “やさしさ”にも、いろんな形がある。 そして、やさしい人を演じる人、やさしさを求める人、やさしさを与える側と受け取る側もあるだろう。 また...
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【読書感想】消したくても消せない嫉妬・劣等感を一瞬で消す方法

「消したくても消せない嫉妬・劣等感を一瞬で消す方法」大嶋信頼著を読んだ。 理由がはっきりとしないけれど、なぜか自分自身のイライラが気になることがあった。 本書を読み進めるにつれ、自分がイライラする原因などに思い当たる節...
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【読書感想】「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法

「「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法」大嶋信頼著を読んだ。 誰かに振り回される、と言うほどではないが、誰かの言葉などが気になってしまい、いつまでもその言葉などが記憶に残っていることがある。 理不尽なことほど、記憶に...
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【読書感想】生きづらさの正体はアダルトチルドレン その根本原因を解消し、楽な生き方を手に入れる

「生きづらさの正体はアダルトチルドレン その根本原因を解消し、楽な生き方を手に入れる」梅岡幸子著を読んだ。 私が育ってきた環境のこと、幼い頃から引きずっている心の問題など、気になることはいくらでもある。 本書を読むことで、少しでも心...
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【読書感想】オトナ女子のためのさみしさくんのトリセツ

「オトナ女子のためのさみしさくんのトリセツ」大森篤志著を読んだ。 時折、自分と誰かを比べたり、たらればで考えてしまうことがある。本書を読むことで、自分の感情や考え方などのコントロールの参考になれば良い、と思った。 感情は人間が幸せに生...
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【読書感想】プロカウンセラーの共感の技術

仕事での人間関係、友人関係、家族との関係など、日常の中には誰もがさまざまな形で人間関係を持っていて、他人との距離感であったり、他人の言葉に喜ぶこともあれば、苛立ったり悲しむことさえあります。 良かれ悪かれ人間関係にはいろんな感情がつきもの...
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【読書感想】色は語る 色彩と心理の不思議な関係を読む

はじめに... 立ち寄った書店で、カバーデザインとタイトルに心惹かれ、「色は語る 色彩と心理の不思議な関係を読む」山脇惠子著を手にしました。 読書感想 「色は語る 色彩と心理の不思議な関係を読む」山脇惠子著は、色彩心理としてのみならず...
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【読書感想】ゆずらない力

はじめに... 「自分らしく」、「自然体で過ごす」といった言葉に心惹かれるし、そうありたいと思うものの、現実として誰かに振り回されてしまうこともあります。 気負うことなく、自分らしくあることを肯定できたら素敵だなと思ったので、ヒントを得ら...
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