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読書

【読書感想】食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字(上)

 自宅で過ごす時間が増えた今(2020年4月上旬現在)、ちょっと苦手な分野に目を向けてみるのも悪くない。ということで、「食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字(上)」山田真哉著を読んだ。  著者の「さおだけ屋はなぜ潰れないの...
読書

【読書感想】さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学

 随分前に話題になったことが記憶にあるものの、ずっと読まずに過ごしてきた本というものがいくつもある。そのいくつもある中から「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?身近な疑問からはじめる会計学」山田真哉著を読んだ。  これまでにも、会計学にま...
読書

【読書感想】ぼくは会社員という生き方に絶望はしていない。 ただ、今の職場にずっと・・・・・・と考えると胃に穴があきそうになる。

 タイトルが長いな、というところが妙に気になり、「ぼくは会社員という生き方に絶望はしていない。ただ、今の職場にずっと・・・・・・と考えると胃に穴があきそうになる。」フミコフミオ著を読んだ。  本書は、会社員ブロガーである著者の日常エ...
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読書

【読書感想】なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか。

 2020年4月上旬、自宅で過ごす時間が増え、不安が増す状況だからこそ、これからのことを考え行動していくヒントを得たく、「なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか。」松井博著を読んだ。  本書の著者である松井博氏は、アメリカの大学...
フード&ドリンク

岩手の地ビール、ベアレン醸造所/ザ・デイ2種を飲み比べ!

岩手でビールとベアレン醸造所を知ったきっかけ  私が、岩手でビール製造しているベアレン醸造所を知ったきっかけは、Twitterにてフォロワーがベアレン醸造所のツイートをリツイートしているのを目にしたことがきっかけだった。たまたま目に...
読書

【読書感想】東京カウガール

 「東京カウガール」小路幸也著を読んだ。  本作品は、主人公であり、カメラマン志望の大学生でもある木下英志が、とある公園で夜景を撮影していると、偶然、殴打事件を目撃してしまうことから始まるサスペンスストーリーだ。  木下英志は...
読書

【読書感想】別れの夜には猫がいる。 泥棒猫ヒナコの事件簿

 「 あなたの恋人、強奪します。 泥棒猫ヒナコの事件簿」 が、おもしろくて同シリーズ「別れの夜には猫がいる。 泥棒猫ヒナコの事件簿」永嶋恵美著を読んだ。  「あなたの恋人、強奪します。 泥棒猫ヒナコの事件簿」の読書感想は、こちら↓ ...
読書

【読書感想】あなたの恋人、強奪します。 泥棒猫ヒナコの事件簿

 「あなたの恋人、強奪します。 泥棒猫ヒナコの事件簿」永嶋恵美著を読んだ。  本書は、 “泥棒猫”こと皆実雛子(みなみひなこ) が、多彩なテクニックで困っている女性をトラブルから救う話が6編収録されている。  泥棒猫として、時...
読書

【読書感想】ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい

 どんなストーリーなのだろう、と気になるタイトルだったから「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」大前粟生著を読んだ。  本書は、書籍タイトルにもなっている「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」のほかに3編の作品が収録されている。 ...
読書

【読書感想】ぼぎわんが、来る

  「ぼぎわん」ってなんだろう、と思ったまま気になっていたままなのも良くないな、と思い、「ぼぎわんが、来る」澤村伊智著を読んだ。  本作品は、田原秀樹の勤務先へ、よからぬ訪問客があったことから始まるホラーだ。不可解な訪問客があったこ...
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